スキンアクアスーパーモイスチャージェルa(34歳・女性)

10代の頃はとにかく安い日焼け止めを使用していました。1つ300円程度の白残りするタイプです。塗っている感がとてもあり、オイルの関係でベトベトしてひじ裏やひざ裏に汗と一緒に残りました。香りも日焼け止め独特の匂いがありました。しかし、10代だったので「塗っている」ことに満足していました。20代の頃は、アネッサやアリーなどの高い価格でも高品質だと思えるものを使用していました。もったいないので気を使いながら薄く塗っていました。思い込みの部分もありますが、これで完璧と勝手に思い込んで満足していましたが、それなりに日焼けしていました。30代になり、子供ができたこともあり、日焼け止めを塗る作業が面倒だったりそこまで気が回らないなか、現在しようしているポンプ式のジェルタイプのものを使用するようになりました。

ポンプ式ですぐ濡れることが最も満足している点です。スプレータイプの日焼け止めもありますが、室内で使用することに抵抗があります。顔、体以外の壁や床にも飛んでいる気がします。また、肝心の顔や体の全体に付着しているのか心配な部分もあるので、私にとってジェルタイプが一番です。ジェルタイプも塗ってないような使用感ですが、実際自分で塗っていますのでちゃんと塗っている安心感があります。ポンプ式のジェルタイプの日焼け止めに出会い、簡単に負担なく日焼け止めを日常に取り込むことができました。改善してほしい点は、もっと大容量のタイプがあってもよいかなと思います。ひと夏で2,3本は使うので、お安く大容量タイプがあればありがたいと思いました。

夏は、ハンドソープと一緒に洗面所に置いて、化粧水の後、化粧下地として顔に塗り、外出する際もサッと腕や足に塗れます。量は、顔で1ポンプ。腕に2ポンプ、足に3ポンプです。結構しっかり塗っています。この日焼け止めを使い始めて、夏は毎日塗るようになりました。外出をしない場合も顔は化粧下地として使用しているので必ず塗っています。以前は日焼け止めを塗った時は毛穴のつまりが気になり、クレンジングをしっかりしていましたが、ジェルタイプを使うようになり水感覚なので洗顔料だけでさっぱり落ちます。肌状態も肌にストレスがなく、見た目にも体感としても使用感が良いです。年齢的にシミはありますが、毎日使用することでシミの増加を防いでいると思います。

ロート製薬スキンアクアマイルドジェル(50代・女性)

もういい年齢なので、シミやしわがあります。刺激のある日焼け止めだと、洗い落とした後に、ヒリヒリしたり、肌が余計に疲れて見えることがありました。肌が乾燥しているのに部分的に脂分が多く、日焼け止めによっては、いかにも「日焼け止めを塗っています」というテカテカ感がありました。それなのに洗い落とすと、肌が乾燥していて、いったいどうしたらいいのやらという感じでした。また、香りも気になっていました。日焼け止めの香りとファンデーションが混じって、化粧の濃い人特有の臭いを発してしまっていました。子育てが始まってからは、子どもにも使える安全な日焼け止めを探すのに苦労しました。というのも、子どもに日焼け止めを塗ると、手でベタベタ触って、その手を口に入れるという状況でした。親子で安全な日焼け止めを探していました。

ベビーローション系の日焼け止めなら、子どもにも使えるかなと思ったのですが、商品によっては、子どもの肌が赤くなったりしました。ですが、ロート製薬のスキンアクアマイルドジェルは、着け心地がサラッとしているので、子ども自身があまり気にならないで過ごせているようです。また親の私にとっては、サラッとしているので、化粧下地に使った後にファンデーションを塗っても、「バッチリ塗っています」的な負担を感じません。油浮きしやすい夏場でも、ファンデーションと合わさって、日焼け止めが白く浮いてきたり、しわに入り込んで、余計に歳をとって見えるということがありません。今のところ満足しています。できれば完全無香料が良かったですが、微香なので許容範囲内の香りです。

一年を通して日焼け止めを使うことが多いです。朝、日焼け止めをつけて、夏場以外はそのまま一日を過ごします。つける量はファンデーションとの兼ね合いによります。土日はファンデーションを使わないので、日焼け止めだけを塗ります。土日は外にでることも多く、夏場は汗で流れてしまうこともあるので、午後にもう一度塗りなおしたりします。この日焼け止めを使い始めて、肌で感じる変化というものは特にありません。肌に直接つける物質ですから、何かしらの負担はあるのかもしれないですが、ベトベトしない、白く浮かない、洗った後にヒリヒリしないので、それでもう十分良しと考えています。思春期の子どもの肌にはニキビが出たりしていますが、日焼け止めの影響でニキビが悪化したりしていないので、これも良しとしています。

グラフィコ・スキンピースUVミルクWP(30代・女性)

とにかく肌が弱いので、周りで人気のものはことごとく合いませんでした。肌に塗ってしばらくすると塗ったところが赤くなります。学生の時からずっと日焼け止めとは赤くなる物だと思っていました。日焼け止めを塗ってのメイクはいつも赤み消しから始まる感じでした。そんな感じなので、一時期は日焼け止め効果のあるファンデーションだけで過ごしていたこともありますが、何度も塗り直すとメイクが厚ぼったくなってしまうのが嫌でした。また、肌に優しい製品を取り扱っているお店の日焼け止めを使うこともありましたが、匂いがハーブ系できつかったり、高価な割には使用感がイマイチ(保湿重視し過ぎてベタつく・もってりし過ぎて塗りにくい・変な色)でした。最近はドラッグストアでも敏感肌用の日焼け止めが多く販売しているので、市販の物もいくつか試してみた中で、安くて使用感も良かった「Mommy!」という商品がありましたが、残念なことにポンプ式で持ち運びできない!ということと、ベタつきが嫌で止めました。

ドラッグストアの定員さんにも相談し、選んでもらった商品が今のお気に入りです。日焼け止めを探す中で浮上したのは「アルコールアレルギー」でした。自分でもビックリしましたが、化粧品が肌に合わないと思ってる人は案外アルコールが原因だったりするので成分表示は必ず確認してほしいです。お酒苦手な人は大体そうだと思います。今の日焼け止めは、まず、アルコールや鉱物油、シリコンなどが入っていないのと、spfも35で低く肌に優しいです。そして、シアバター配合!の割には全くベタつかず、朝メイクする時にとても助かります。何の香りかは分かりませんが、控えめな良い香りに癒されます。形状はサラサラ系の乳液の様な感じで伸びがよく、色は白色ですが肌に残らない程度なので、白くなりすぎることもなく気に入っています。親子で使える物だとよくありますが、石鹸で落とせるのも有難いです。値段も高くなく、日常生活程度の日焼け止め効果はあると思います。あと、関係ありませんが「アフリカ・ベナン共和国の産業支援のためのプロジェクト商品」らしいので、社会貢献に興味のある人にもオススメです。そして、唯一の不満はパッケージがダサいことです。

朝の洗顔後のスキンケアの後に、顔全体に一度塗ります。500円玉より少し小さい量程度。さらに、Tゾーンや頬など日焼けしやすいところは2度塗りします。そして、忘れて欲しくないのが耳です!髪をアップにする時には耳の裏側も念入りに塗ってください。私は髪を降ろす時も毎日塗っています。日焼けは紫外線を吸収すると起こりますが、顔以外で吸収した紫外線が顔のシミに影響することもあるので注意です。あとは首やデコルテ、顎の下も忘れずに塗っています。最近流行りのUVカットの服は紫外線を跳ね返しますが、襟付きシャツ等は跳ね返った紫外線が顎の下に届くらしいです。私は内勤ですので、日中は塗り直さず、帰社する前に腕や首などに一通り塗っています。顔は、帰りのメイク直しで日焼け止め入りファンデを軽く乗せて終わっていますが、夕方以降の予定がない時にはメイクの上からポンポンとなんとなくですが塗っています。

雪肌精サンプロテクトエッセンスジェル(40代・女性)

私は、30代の頃から敏感肌で使える商品が限られていた時期がありました。それまでは、コーセー化粧品の敏感肌用の化粧品シリーズのデリカーヌピュアレンスマイルドプロテクターを使っていました。しかし、敏感肌用は肌負担を軽減する為SPF18と低くて日焼け止めの効果としては物足りない感じでした。その後、肌が少しづつ良くなってきた事もあってコスパの良い物を試してみる事にしたんです。デリカーヌは2000円程でしたので、顔や体にたっぷり塗る事も出来なかったからです。当時、出始めたコーセーサンカットが話題で私も使ってみました。スプレータイプで、手が汚れないのが何よりの魅力でしたし、髪にも身体にも使えるのも魅力でした。毎年、夏になると髪の毛がパサパサになっていたからです。

コーセーサンカットはスプレータイプで便利でしたが、職場で使う時や車で使う時にスプレーを噴霧すると周りに迷惑がかかったり、むせたりするので困っていました。そこで、以前口コミで評判を聞いていた雪肌精のサンプロテクトエッセンスジェルを購入してみました。コーセー化粧品の常連だった私は雪肌精を使ったこともあったので割と安心して使えました。そして何より雪肌精は「白い肌」「美白」に特化したコスメなので日焼け止めもいいだろうと思ったのです。使ってみて、他の雪肌精のコスメより匂いはきつくなくて安心でした。使い心地はクリームとは違いジェルなのでサッパリしていますし、伸びが良いです。白残りが気になる首周りもしっかり塗れます。ひと夏思いっきり使いきれるサイズなのでコスパの良い日焼け止めでした。

40代になると、シミやシワがどうしても気になります。ケアも大変です。なので予防には力を入れているんです。使い方ですが、まず朝メイクする前に日焼け止めを塗っています。そこからベースメイクを始めます。ベースメイクも日焼け止め効果のあるものを使っていますが念には念をです。メイクが終わったら、洋服から出ている部分に日焼け止めを塗っていきます。出かける前に一度手を洗うので、手に日焼け止めを塗るのは車に乗ってからか玄関でつけます。出かけている最中や日差しが強いと感じる時、汗を拭いたあとにもつけ直します。夜のメイク落としはしっかりしないと日焼け止めが残って肌に負担がかかるので気をつけています。一年中、日焼け止めを使っているのでだいぶシミの予防にはなっていると感じています。

ニベアサンプロテクトウォータージェル(21歳・女性)

べたつきがあり、肌に塗った時に白見がなかなかぬけないところがダメでした。また、汗をかいた時に日焼け止めがとれ白い汗が流れてきてしまうのが嫌でした。塗った時に肌が突っ張るように感じ肌に合わなく、負担をかけてしまっているように思いました。香りは無香料のものを使用していましたが日焼け止め独特の香りがしてにおいが気になったのを覚えています。価格は1000円以下のものを使用していましたが価格が安いからなのか効果はあまり感じられな買ったので、もう少し価格が高いものの方が効果を感じられたのではないかと思います。以前使用していたものはドラッグストア、スーパーなどでどこでも売っているようなものだったので入手はしやすかったです。

べたつきがなく肌になじんでいく感じがします。ウォータージェルタイプなので塗った後もサラサラしていて扱いやすいです。また、汗をかいた時に日焼け止めがとれたとしても白い汗が流れてきてしまう事は決してありません。塗った時に肌が突っ張らず肌にストレスフリーのように感じました。香りは無香料のものを使用しています。においも気にならず塗った時にすーっとするので爽快感が残ります。価格は1000円以下のものを使用していますが効果があるように感じます。ポンプタイプはドラッグストア、スーパーなどでどこでも売っているようなものだったので入手はしやすいのですが、詰め替えタイプが最近店舗で見かける事がすくなく、どうしてもない時はネット通販で購入しています。

日焼け止めは、朝起きて顔を洗い、スキンケアをし、顔を整えてから塗ります。また、体は外出の30分前に塗るようにしています。30分前に塗る方が紫外線防止効果が強いとテレビで見た事があるのでそうしています。外出先では汗を多くかき、気になる時に肌の露出している部分に塗るようにしています。この日焼け止めを使い始めてからは肌に目立ったトラブルは感じません。むしろ肌にすーっとなじむので肌に潤いを与えてくれているように感じています。

ジョンソンベビーUVローション(40歳・女性)

それまでは、普通に大人用の日焼け止めをいろいろ使っていました。しかし、私はもともと肌があまり強くなく、特に日焼け止めクリームとの相性は最悪でした。数値が高いほど、日焼けに効果があると思っていたのですが、それに比例して肌へのダメージも大きくなりました。症状としては、落とした後の乾燥がひどいことと、皮が細かく剥けたみたいになることと、本当に合わない時には、プツプツと赤い湿疹ができました。これでは、日焼けによるダメージを受ける前に、日焼け止めクリームに負けてしまうという、なんだか本末転倒な感じになっていました。気がついたら、最後まで使いきれなかったクリームでいっぱいになってしまい、新しいものをチャレンジすることをしばらく休んでいました。

とりあえず使いかけの日焼け止めは、ダメージが出にくい腕や、首周りに使うことで消化していましたが、顔に塗れるクリームは見つからないでいました。つばの広い帽子をかぶることで対応していました。そんな時に、子供の運動会をきっかけに、ジョンソンベビーUVを購入してみたのです。数値も高くなく、子供の肌にはちょうどよいかなと思いました。そして、ふと試しに自分の顔にも塗ってみたのです。伸びというか、なめらかさには少し欠けるのですが、その分ピンポイントで凹凸の凸の部分にしっかり塗りこむ感覚を確かめることができます。においも好き系の香りでした。塗った後のベタベタ感はあまり感じないです。また長時間たっても、てかることはありませんでした。そして、成分が優しいだけあって、落とした後も肌が荒れることはありませんでした。

肌に合うのを実感して以来、継続して使うようになりました。強力な日焼け止め効果があるタイプではないので、帽子をかぶるとか、日陰を歩くなどの基本的な対応をする前提で、使っています。化粧をする前に、下地の代わりとして使用しています。量は500円玉くらいの大きさを伸ばして使っています。馴染みやすいように、伸ばした後に両手で顔に手を当てて、浸透させるようにしています。(イッコーさんがテレビでやっていました)1年通して使っています。日がさしていない時にも紫外線対策として欠かせません。肌の調子は良いです。その後湿疹ができたりすることがないので、しばらくこのタイプを継続して使おうと思っています。余談ですが、日焼け止め効果が強くないことを理解しているからこそ、それ以外の対策に注意することができて、それがまた良いのだとも思っています。

オルビス・サンクスリーン(R)スーパー(42歳・女性)

日常使いの軽い日焼け止めから、プールや海に行く時のウォータープルーフタイプのものなど様々な商品を使ってきました。日常使いの比較的軽いものは、明らかに汗で流れてしまったり、実際に日焼けをしてしまうので、あまり効果を感じませんでした。ウォータープルーフタイプのものは、クレンジングをしなくてはいけないので、かなり皮膜感が強く感じられました。もともと肌が弱いので、クレンジングもマイルドな肌に優しいものを使っていましたが、それでは落ちきれなかったようでぶつぶつができてしまったりトラブルがありました。オイルタイプの強いクレンジングでは逆にそれで肌が荒れるろこともあったり、日焼け止め選びには毎年悩んできました。

オルビスのサンクスリーン(R)スーパーはこれまでの日焼け止めと違い「汗や海水に触れることでより日焼け止め効果が高まる」という広告が気になり購入してみました。効果の強い日焼け止めなのでまた皮膜感などはあるかもしれないと少し不安でしたが、テクチャーはクリームのようでつけて白くなることもなく、そしてつっぱる感じも全くしなかったので驚きました。そして効果については昨年のなつプールや海に行っても肌が赤くなることも全くなく満足しています。汗や海水で日焼け止め効果が高まるという実感はないのですが、とにかく日差しの強いところでも焼けていないので、日焼け止めとしてとても優秀です。そしてスーパーウォータープルーフタイプにもかかわかず石鹸で落とすことができるのも魅力の1つです。普段使っているマイルドなクレンジングで十分落ちているので、肌荒れすることもありません。夏のみならず、春秋の日差しの強い時にも使用しています。デメリットは特に見当たりませんが、蓋がなくなってしまったことがあるので、取り外せない蓋だともっと便利だと思います。

朝か出かける前にメイクの前に使用しています。海やプールに行く時は持参して直前にもつけるようにしています。少量でとても伸びが良いのですが、日差しが強い時はできるだけたっぷり使うようにしています。使いはじめて日焼けの心配がなくなったことで、夏に帽子を被る機会が減りました。まだ日焼け止めをつけていても日に焼けてしまったり、強い日焼け止めで肌荒れしてしまったりというこれまであったトラブルがなくなったため、夏を快適に過ごせました。秋にシミが増えたとがっかりすることも昨年はなかったため、紫外線による肌トラブルを確実に防げていると思います。

ニベアサンプロテクトウォータージェル(42歳・女性)

色黒なのですぐに肌が黒くなってしまうため、真冬以外の季節は日焼け止めが必須ですがニベアサンプロテクトウォータージェルに出会う前までに使用していた日焼け止めはどれも日焼け止めを塗って時間が経つと皮膚が引っ張られるように乾燥してしまうことや肌が白くなってしまうもの、香りが独特で長時間肌に塗り続けるのは難しいものが多くドラッグストアで購入できる日焼け止めはどれも満足できないのでデパートコスメの中で評判の良い日焼け止めを何種類か購入して使用してみましたが付け心地が良く匂いも気にならなくても全く日焼け止めの効果がないものや高額なだけで肌がつっぱったり乾燥するものがほとんどで美容サイトや美容ブロガーさんのブログで肌に優しく、乾燥しないで日焼け止めの効果を発揮してくれる日焼け止めを探していた時にニベアサンプロテクトウォータージェルを知りました。

ニベアサンプロテクトウォータージェルは値段も手頃で塗っても肌が白くならず何より時間が経っても肌が乾燥しないので付け心地が良く肌に優しそうなことや日焼け止め特有の匂いがしないところが気に入っています。ドラッグストアで購入できることや値段が手頃なことは主婦である私にとってはとてもありがたいですがSPF50の日焼け止めの割には日に焼けてしまうことや外で塗り直す時には手に取って塗らなければならんじため、手が洗える場所がないと手がべたべたしてしまい手を洗う場所場ないない時はウェットティッシュがないと日焼け止めを塗り治せないことは何か改良してもっと塗りやすい形状にできないかな、と思うことはありますが全体的に見るとこの値段とは思えない使い心地の日焼け止めだと思っています。日差しが強い日で大体3回ほど塗り直せばそれほど日焼けすることもないので子供と外で遊んだり学校行事の日は助かります。

朝は必ず首や手足と首の後ろなど、洋服から少しでも出ている部分にはしっかりと手のひらで腕全体と足のもものあたりまで薄くですが全体に伸びるように日焼け止めを塗っています。朝、日焼け止めを塗っておけば昼前と日射しが強くなる2時半前後に塗り治しておけばそれほど日焼してしまうこともなくできるだけ肌に薄く、伸ばすようにして日焼け止めを塗るようにすると肌が乾燥しないので毎回薄く、伸ばすようにを守って塗っています。ニベアサンプロテクトウォータージェルは薄く伸ばせば一日3回ほど塗っても肌が乾燥しないのでこの日焼け止めを使うようになってから足や腕の乾燥やかさつきが抑えられるようになり乾燥肌の私としてはとても助かっています。

NOVUVミルクEX(40代・女性)

とても肌が弱い私です。日焼け止めに関しては本当にいろいろ試しました。1000円以下の日焼け止めだと、だいたい肌荒れを起こしていました。一番の理由は、日焼け止めを完全に落としきれないため、肌に残ってしまい、そのため炎症を起こしたりしていました。あとは香料が苦手でしたね。臭いがきついとそれだけで気持ち悪くなり、ずっと肌にべたついている感じも苦手でした。腕や脚に塗ったときには、それぞれにメイク落としを使わなくては取れないので、大量のメイク落としを使うのももったいなくて罪悪感がありましたね。こんな肌が弱い私に合う日焼け止めはないと思い、一時期は日焼け止めを使うのをやめていました。しかし、やはり完全に日焼けしていましたね。

今の日焼け止めを使って一番満足しているのは、なんといっても、落としやすいことです。なんとお湯だけで落ちるというではないですか!日焼け止めが肌に残ることに苦労していた私にとっては、なんとも夢のような話です。本当にびっくりしました。実際につかってみると、お湯でするんと落ちるではないですか!念入りにしたければ、石鹸やボディーソープで落とせば、もっとすっきり落とすことができます。UV効果に関しては、どの日焼け止めを使ったときも、同じような感覚なので、さほどSPFの数値が低いことは気にしていません。そしてさらっとしていて、臭いもほとんどないところが、とても気に入っています。これ以上のお気に入りは、今のところ見つかっていませんね。ただ、全身に使うには価格が高いので、少し遠慮して使っています。レジャーなので大きな範囲で使うときは、赤ちゃん用で肌が弱くても使えるSPFの数値が弱いものを使っています。

まず化粧下地として使っています。十分なのびるので、とても肌になじみます。そのため、ほかの化粧下地がいらないので、トータルとしては使う化粧品価格の節約になってるかなあと思います。毎日使用するのですが、塗っているのは顔と首だけなので、ひと夏の分量としては十分足りますよ。この日焼け止めを使い始めてから、いろんな吹き出物で悩んでいたのですが、そんな悩みも減ってきました。何と言っても、洗顔のときに苦労せず、完全に取れている感じがあるので、すっきりします。完全に落とせる安心感があるので、使うときはけちらず、しっかりと塗っています。